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SWEET TYPE について

会社紹介

滋賀県にオフィスがあります。

2002年から滋賀県にて写真のフォトグラファー、ビデオのカメラマンとして事業をはじめました。結婚式撮影会場は日本全国多岐に渡ります。2008年からは一眼ムービーで撮影し、花束贈呈までを上映するライブエンドロール(撮ってだしエンドロール)のサービスをはじめました。
確実に安定的で高品質なエンドロールの提供をするため、カメラマンと編集オペレーターは年間を通して3名だけでサービスを展開していますので品質のムラも一切なく、むしろ年々その精度は上がり続けていると思って頂いて間違いありません。また、エンドロールと同時にご依頼頂ける一眼ムービーの記録撮影では綺麗なボケ味ある映像表現と、当日の良いところ取りをした飽きさせない編集を心がけています。
結婚式の持込エンドロール、写真カメラマンなどの持込業者をお探しでしたら、ぜひご検討のひとつに入れて頂いて、内容と料金をぜひ他社様と比較されてください。

会社案内(スタジオ)

事務所

ミニスタジオ

プロフィール

会社概要

屋号

Sweettype

代表者

代表 中村圭吾

設立

2002年4月1日

所在地

〒523-0044 滋賀県近江八幡市篠原町1-3-8

連絡先

0748-26-3631(代表電話)

スタッフ・カメラマン数

常駐2名・契約カメラマン2名

事業内容

結婚式の写真撮影/ビデオ撮影

前撮り写真撮影

カメラスクール(カメラの基礎知識・写真の撮り方レッスン)

企業様撮影(写真・動画・ドローン空撮・企業VP)

定休日

一応水曜日

営業スケジュールは公開しています

著作権について

当社はISUMおよびJASRACと許諾契約を結んでいます。

取引銀行

滋賀銀行野洲支店

京都信用金庫守山支店

キャンセル規定

別掲載

プライバシーポリシー

特定商取引に関する表示

Privacy Policy

許可・承認

無人航空機の飛行に係る許可・阪空運第13986号・阪空検第5994号

一般社団法人音楽特定利用促進機構・登録番号第10010141号

一般社団法人日本音楽著作権協会 利用許諾契約

ドローン賠償保険・DJI賠償責任保険

取引先企業様

marusho home designing様/株式会社高栄ホーム様/京都住宅建設(KJホームクラフト)様/miyabi craft-div(みやび建設株式会社様)/太陽住宅株式会社様/株式会社HLC様/二十一世紀産業株式会社様/リアルエステート京都様/株式会社アルティ・アイフルホーム様-モデルハウス撮影/株式会社丸屋建設様/株式会社日新地研様/HARU建築事務所様/ARCH(有限会社ハンズ)様/ワークホームズ(ユニバーサルホーム)様/ノブワークス株式会社様/株式会社アートハウス様/株式会社ウッディランド様/かたおか建築様/株式会社コミュニケーションハウス様/最上インクス様/立岡写真館様/ダイヤモンドフォト様/abus apartment様ブルースター様/giggle(ヘアサロン)様/滋賀ホーム様/myna様/株式会社イトウ様/有限会社本郷工業様/真栄ハウジング様/松吉土地様/株式会社しがとこ様/株式会社エイチアンドエフ様/アインズ株式会社様/有限会社とーく様/びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会様/myna様/プラスエイチワークス様/びわ湖高島観光協会様/有限会社ビデオクリエート様/横浜インポートマート様/株式会社ヤマプラ様/安土町商工会様/片岡歯科紺屋町診療所様/STANDHEM(美容室)様/Luce(ヘアサロン)様/デンタルラボシャンツ様/祇園はやかわ様/おうち(ouchi)様/fika-hair様/JEIJIAカルチャーセンター様/滋賀県スポーツ課様/有限会社ウェイズ様/安土町商工会様/有限会社藤本工務店様/株式会社樹樹様/有限会社マルシン久保田様/未来のアグリ株式会社様/株式会社エルハウジング様/株式会社ブランワン様/安土町商工会様/株式会社しがトコ様/東近江市観光協会様

スタッフ(カメラマン・オペレーター)紹介

常勤スタッフ2名のご紹介です。

結婚式の撮影には必ずこの2名が伺います。

代表カメラマンプロフィール

代表&カメラマン

中村圭吾

経歴

1996年~2002年までホテルに勤務し宴会婚礼に関わった件数はホテル時代だけで1,400件以上、サービスのプロとして経験を積んだあと2002年よりウェディングカメラマンとして、現在までカメラマンとして1,500組以上、ホテル時代から合わせると延べ24年間に3,000組様近い結婚式に携わっています。

特徴
『よくしゃべる』

ギリギリのラインでカメラマンがイベントになれるよう、撮影対象のゲストの皆さまとのコミュニケーションと会話を大事に、笑顔の瞬間の表情を収める努力をしています。ゲストが食事している様子の記録映像より、カメラのレンズに向かって笑顔や表情が豊かな歓談風景を撮影するほうがより良いと思っています。

『三脚(一脚)を使わない』※エンドロール映像

三脚や一脚のカメラ保持機材を使うとしっかり止まった映像を撮ることはできますが、機動性はほんの数秒の差で劣ります。数秒がとても大事で新郎新婦やゲストが瞬間的に見せる喜怒哀楽の表情を撮り逃してしまうことが多いので、三脚は使わない撮影を特徴としています。写真撮影では三脚も使います。

ゲストを最優先にした撮影

撮って出しエンドロールの撮影では『私達(新郎新婦)の結婚式であなた(ゲスト)はこんな表情をしてくれた』という撮影を目指しています。撮って出しエンドロールは披露宴のラストに上映する映像です。その日一日を振り返る映像と思っている人が多いかもしれませんがそうではありません。振り返りながら、その時の瞬間をより感傷的に伝える事で、その日一日をより深くゲストの記憶に思い出として残ってほしいと思っています。 
写真の撮影では被写体を追いかけ続け、会話を続け、より良い表情を引き出します。黙っていても笑顔は出ませんよね、だからいっぱい喋ります。

オペレータープロフィール

映像&エンドロールオペレーター

三橋美香

経歴

美容師勤務経験後製菓衛生師としてクラブハリエでケーキ職人をした独特の感性を持って映像編集業へ。美容師、パティシエ時代のセンスを活かし、映像の編集でも独特の個性を使い会場を笑いと涙の渦に巻き込むプロフェッショナル。

特徴
『撮影映像を必ず全部見る』

カメラマンはカット数にこだわらず、撮れる映像はすべて撮影してくるので、時間の制約がある編集作業はすべてを見ている暇が無いことも多くて映像のサムネールを見てカットを決めるオペレーターも多いですが、私はすべて再生して内容チェックを行い、よりよい映像を探して編集する事を心がけています(そうしないとカメラマンに『もっと良い映像あったのに』って後で突っ込まれるんです)

『ベースは楽しい映像』

感動は生の現場(チャペルや会場)でゲスト全員が感じるものです。それを映像で見せても『さっき見たシーン』と思われてしまい、その時以上の感動はできません、だからありきたりになってしまいます。だから私が使う映像カットは面白い映像、そして楽しいゲストの様子の映像。人を感動させることと笑わせる事で、圧倒的に難しいのは笑わせる事です。笑いがあるから感動がより大きな感動になります、感情の波をコントロールしています。それをモットーに上映中に笑顔が増える映像を目指して編集しています。

『バラードは苦手』

披露宴のお開きで上映する撮って出しエンドロールにバラードを選ばれる新郎新婦様も少なからずおられます。でもバラードはどんな映像を使っても曲に飲み込まれてしまい感動にしかなりません。新婦のお手紙、新郎の謝辞と続く最高の感動の後に、それ以上の感動をエンドロールで表現するのは難しいのです。だからゲストに楽しんで欲しい映像を作り、そうしてラストで花束贈呈を見せることで再度感動は大きく伝えられることができます。

『現場の感情をより大きなものに』

笑って楽しいエンドロールとは言っても、それはラストにつなげるための盛り上がりです。花束贈呈まで入れ込むエンドロールは、花束贈呈シーンは時間の関係上そのままカットを入れ込むだけの作業です。ただ、それまでのシーンを楽しく見せることで、結果的に花束贈呈のシーンがより感動的に見えるのです。感情の波のコントロールをすることで、より大きな感動に仕上がります。

楽しかった!感動した!をリアル以上に伝えることを目標にしています。
 

Copyright

私どもはISUM登録事業者です

ISUM

音楽には著作権があり、著作権、著作隣接権などその権利は細かく分類されています。披露宴で音楽を流す場合は「演奏権」というものが必要になります。ホテル、結婚式場であれば包括契約で演奏権を取得していますので問題ありません。
ただし、この演奏権というものは正規に購入された音楽CDを持ち込んで再生をする事が前提となります。
たとえばCDをレンタルしてCD-Rにコピーをして会場で流す場合は、演奏権に加えて、ダビングをした「複製権」というものの申請が必要になります。
なぜ結婚式でそんなものが必要なのか?私的利用の範囲ではないのか?と感じるかと思いますが、法律上の「私的利用は」家族レベルの5名~6名程度を前提としています。また、披露宴は入場料(ご祝儀)を払っている時点で営利目的の演奏と判断されます。ですので、現在国内のほとんど全ての結婚式・披露宴でコピーした音楽を流す際には「複製権」というものが必要になります。
 
また、コピーした音楽だけでなく、音楽を使ってプロフィールビデオやエンドロールなどを作成する事も、音楽の複製になりますので、この場合も複製権が必要になります。
私どもは持ち込みを専門としており色々な会場様へ伺う機会がありますが、現時点では会場によって対応はさまざまで、著作権著作隣接権の複製権などに絡んだ問題も、スイートタイプでは対応が可能ですのでご相談ください。

キャンセル料のご説明

1日1組様限定のサービスのため、キャンセルの場合は大きな負担となります。

キャンセル料を頂く理由

結婚式の撮影ご依頼は多くのお客さまが早くから検討ご準備をされてご予約を頂きます。このため撮影日当日まで2ヶ月を切るとほぼ新規ご予約はありません。

お客さまよりご予約を頂いた時点で、同日の他のお問い合わせのお客さまは全て撮影のお断りをしています。また、1日1組様限定=1ヶ月に8組様のご依頼しかお受けすることができないサービスです。このためご予約後のキャンセルは私どもにとって非常に大きな負担となります。
このため、以下キャンセル規定を設けさせて頂いております。ご理解頂ける方には、ぜひご予約を頂けましたら幸いです。

撮影日が延期の場合

急遽身内のご不幸や、日程の都合が悪くなった場合に延期をされ、なおかつ延期の際の撮影のご依頼を頂ける場合のキャンセル料。

~30日前まで・・・不要です。
30日前~前日・・・3万円×ご依頼頂いたカメラマンの人数
※ただし延期の場合は延期日に確実にご依頼頂けるための保証料として事前お見積額の半額を別途申し受けます。

お客さま都合でキャンセルの場合

日程ご都合が悪くなった場合、ご依頼を中止される場合のキャンセル料
ご予約日~60日前・・・不要です。
60日前~30日前・・・お見積り撮影代金から実費を除いた50%
30日前~前日・・・お見積り撮影代金から実費を除いた全額
※実費は、費用として発生しなくなる出張料・商品送料・アルバムの製本代金などです。
ご理解頂けましたら幸いです。

企業団体様の撮影は

.netを見る

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